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うわ~、この人 神経病!?

2009.11.22(13:30)

前回のお話 
『趣味までわかる中国の携帯電話』
http://chinalive.blog118.fc2.com/blog-entry-347.html


の感想文メールをメルマガ読者から戴きました。

(ここから)
 ↓
結構そう言うの居ますね。
公共的な場所で見かけるのは当然として、
私の勤務する工場でも、オペレーターが結構この様な状態でして・・・
丁度、お酒を飲む時に自分が呑みたければ他の人に「随意乾杯」を求め、
タバコなら相手に与えて・・呑む習慣がそのまま、音楽を聴く行為に
出ている様な気がするのは私だけでしょうか(笑)?

→います、います。 そういう人!!
 他人に強要するなよな!!
 自分だけで楽しんでください。



 逆に、面白いのが、ブルーツース・ハンズフリー・レシーバー
これは中国の方に限らず誰でもですが、非常に面白い! 
何せ、路上で突然大声で話し出して、周りの人は「きょとん」としますが
直ぐに「嗚呼、藍牙で話しているのだ・・・」と気付きますが、
ブルーツースのイヤフォン+マイクユニットが見えなければ
非常に危ない、おじさん・おばさんに直ぐになれる状態です。

→この”ブルーツース・ハンズフリー・レシーバー”って知ってますか?
 ブルーツース:短距離無線の一種
 
 つまり電話機を持たずにおしゃべりできる機能です。



 中には、着信音が結構自分が気に入っている曲なのでしょうが、
職場で「大音響」で響き渡ってもお構いなし。
電話を遠慮して使え!とは云いませんが、
これが、病院、会議の席、等、平気な神経はちょっと頂けません。
また、電話を取ってからの話し声の大きい事、
会議ぶちこわしなどの憂き目には何度も遭っています。

→一口で言うと確かに中国の携帯マナーは”うるさい!”ですね。 笑


 日本の携帯電話に対する「異常」なまでの神経質さにも
「癖壁」しますが「中国・香港」の電話のかけ方受け方、
着信音にも「癖壁」します。
電話は、Just In Timeの情報を得る道具ではありますが、
TPOに応じて受け答え環境を自分で制御する気持ちを
持って上手に使う方法を日本も中国も極端脱出的な方向で
考えられたら良いですね。

   ↓
(ここまで)


メールの中にも出てきていますが、この機能

車を運転する人にとってみたら便利な機能かもしれませんが
街中を歩いている人がいきなり携帯を持たず1人で話し始めたら。。。

きゃーこの人危ない人!?
”神経病(Shen Jing Bing)”!?
と思ってしまいます。 笑

日本ではそんな光景見たことありませんが、
こっちではよく見かけます。
まー危ない人と思わないであげてください

今回は”ブルーツース・ハンズフリー・レシーバー”に関するお話でした。


メルマガ(第238話)  うわ~、この人 神経病!?


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Author:ぶるー3(すりー)
住まい
 ・中国広東省シンセン市
 (かなり普通じゃないかな?)

お仕事(収入源) 
 ・中国の日系企業で働いてます

趣味(好きなこと) 
 ・おしゃべり
 (日本語、英語、中国語OK)
 ・海外旅行
 ・映画鑑賞
 ・食べること

かなり普通じゃない日本人です。

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